スポンサードリンク

クレジットカード払い4

2012年02月10日
<% if:with_date %>
<% article.createstamp | date_format("%Y年%m月%d日") %>
<% /if %>
他の電力会社と同じで、中国電力でも支払いにクレジットカードを使うことができます。クレジット払いを選ぶと、クレジットカード会社が電気代を立て替えて中国電力に支払い、利用者はクレジットカード会社へ電気代分のお金を支払うことになります。

このように仕組みを聞くと少しわかりづらいかもしれませんが、要は利用者から見れば、普通のショッピングと同じように電気代もカードで払うという状態です。もちろん他の買い物のクレジット払いと同じように、口座の残高が足りなければ借金している状態になってしまいますので、引き落とし日には口座の残高に注意しましょう。

中国電力では、JCBやVISAを始めとして、国内でよく使われているクレジットカードならほとんどを利用できます。どのカードなら使えるかは中国電力のホームページに載っていますので、申し込みの前に確認しておくとよいでしょう。

クレジット払いの申し込み手続きには、
・各家庭の電気の契約番号
・クレジットカードの番号
・印鑑
の3つが必要です。

契約番号は毎月の「電気ご使用量のお知らせ」に書いてあります。クレジットカードの番号や使用期限を記入することになりますので、手元にカードを用意しておくとスムーズです。

なお、中国電力でも口座振替による割引契約の「とくとく振替プラン」は、クレジット払いにすると適用されなくなりますので、その点だけは注意が必要です。使う予定のカードのポイント付与率によって、もらえるポイントとなくなる割引のどちらが大きいかを事前に確認しておきましょう。

クレジットカード払い4

<% if:with_date %>
<% article.createstamp | date_format("%Y年%m月%d日") %>
<% /if %>
大物家電を買うときには、多額の現金を持ち歩くのは危険ですし、ポイントも貯まりやすいため、クレジット払いで支払いをすることが多いのではないでしょうか。ヤマダ電機でのクレジット払いには、ヤマダLABIカードがお得です。

ヤマダ電機の支払いでヤマダLABIカードを使うと、通常のヤマダポイントの他にヤマダLABIカードポイントが貯まって、ダブルでポイントを貯められます。ヤマダ電機以外での利用でも1,000円につき1ポイントのヤマダLABIカードポイントが貯まりますので、ヤマダ電機をよく利用する方にはとてもお得です。

また、優待加盟店も続々増加中です。例えばコスモ石油のガソリンスタンドでヤマダLABIカードを使うと、ヤマダLABIカードポイントに加えてヤマダポイントが200円につき1ポイント貯まります。引越しのときはアート引越センターでヤマダLABOカードを使うと、ポイントが7倍になりますよ!

そうして貯めたヤマダLABIポイントは永久不滅ですので、交換を忘れて期限切れになってしまうことがありません。せっかく貯めたポイントが無駄にならないので嬉しいですね。貯めたヤマダLABIポイントは、ヤマダポイントに交換してヤマダ電機の買い物で使える他、ドコモプレミアクラブやauポイントプログラムのポイントにも移行できます。

口座維持手数料は初年度無料で、2年目以降は525円かかりますが、前年度に1回以上クレジット払いかキャッシングで使用していると無料になります。専業主婦や学生でも申し込みできますので、家電好きの方は調べてみてはいかがでしょうか。

クレジットカード払い4

2012年02月06日
<% if:with_date %>
<% article.createstamp | date_format("%Y年%m月%d日") %>
<% /if %>
ここ数年で、電気代についてはクレジット払いが一般的に浸透してきました。東京電力、中部電力、関西電力などなど、今ではすべての電力会社でクレジット払いを選択できます。ポイントを貯めて節約するために支払い方法を変更したという人も多いのではないでしょうか。

しかし、電気代のクレジット払いには、ひとつ注意しなければいけないデメリットがあります。口座自動振替を利用している場合、年間630円の口座割引制度があるのですが、これが適用されなくなるのです。つまり、月々52.5円の電気代増加ということになります。これを上回るだけのポイントが付かない場合は、口座振替のほうが電気代がお得ということですね。

52.5円をポイント付与率で割り戻すと、付与率0.5%の場合は10,500円、1%の場合は5,250円となります。なんとも微妙なラインですね。一般的な家庭では、電気代が1万円を越えるのは、エアコンを使う夏場など特に電気を使う時期に限られるのではないでしょうか。意外と支払い方法変更が節約には繋がらず、かえって高くなってしまう場合もあります。しかし、近年増えているオール電化の家では電気代が5,250円を下回ることは難しいですので、クレジット払いにした方が断然お得ということにもなります。

電気代を口座自動振替からクレジット払いに変更するときには、毎月の電気代の額と、使用するカードのポイント付与率を確認したほうがいいですね。